いつも、あなたと一緒に学び、喜んでいる守護霊さま

こんにちは!
いつもありがとうございます。
ありがとうございます。
今年の卯年は本当に水の災害が多く、さらには、お年始に予想した内戦問題が続いています。
災害にて、被害に遭われた方々へ、心より、お悔やみ申し上げます。
今年から始めたフェイス・ブックですが、昨夜、旦那の親戚達がダウンアンダーから来ているというので、リマソールへ行って参りました。
そのときに、初めて会ったオーストラリア人の女の子と意気投合してしまい、最年少のフェイス・ブックフレンズになりました。
次世代携帯を使いこなし、大人達が「これ?どう〜やって使うの?」と目を細めて、小さな画面を見ながら、すばやくページをめくることが出来るのには、驚いてしまいます。
最年少10歳のフェイス・ブックフレンド。
公式フェイス・ブックサイト
フェイス・ブックでお友達募集しています。 ^−^
よろしくお願い致します。
しかし、早いもので、2011年も折り返しの時期に来ています。
遅いのですが、先日、アメリカ映画の「2012」をみました。
色々と考えることもありますが、地球は滅亡しないでしょう。
さて、最近、鑑定依頼を受ける人から、守護霊について尋ねられることが多く、再度、こちらでお話させて頂きたいと思います。
守護霊(スピリチュアルガイド)とは、あなたの魂とご縁のある人、繋がりのある人、あなたが生まれる前に約束を交わした魂のコーチです。
いつも、あなたの側にいて、あなたの人生を見守って下さっています。
あなたが喜ぶと、一緒に喜び、あなたが悲しいときは、一緒に悲しんでいます。
いつも、あなたと伴にいます。
あなたが人生の節目で迷ったとき、悩んだとき、あなたのことを心配して、霊界からメッセージを送り、伝えようとしています。
霊界からの情報を現世に生きているあなたのために、伝える役目が守護霊さまです。
もちろん、個人の守護霊として、霊界からメッセージを届けるスピリットの人もいますが、聖なるスピリットは、特定の誰かにだけに「メッセージ」をお送りしているのではありません。
誰にでもメッセージをお送りしているスピリット団体も大勢います。
そして、すべての人がメッセージを受け取ることも出来ますし、受け取っています。
人それぞれの意識によっては、そのメッセージを受け取っても、「気づかない」ままで、無視している人達もいます。
メッセージをお送り続けているのに、気づかないときは、霊能者、霊媒者、または、感じる他人などを霊界で引き合わせ、時空を超えて、あなたにあった人に巡り合わせています。
時には、夢の中でシンボルになる何かを見せて下さったり、偶然的に目にした「言葉」からあなたへ、インスピレーションを与えて下さったり、古い友人から、突然、連絡があったりして、お知らせしてくださったりしています。
あなたにとって、最も良い選択ができるように、常にメッセージをお送りして下さっています。
その素晴らしいメッセージを受け取る方法は、心の中の小さな声に耳を傾けることです。
瞑想して、沈黙の中に答えが見つかるかも知れません。
辛辣な言葉だったり、温かい言葉だったり、仏さまが見えたり、キリストが見えたり、光が見えたり、鳥、蝶だったり、あなたに分かりやすい方法で、守護霊さまはメッセージを送っています。
スピリチュアル・ガイドは、あなたと共に生き続けています。
いつも、あなたの側にいます。
どこか遠くにいるのではなく、あなたの前に、あなたの後ろにいて、あなたを導き、守り、指導しています。
何かに迷って、答えがでないときは、心から願うことです。
守護霊さまは、いつも、あなたの霊的向上を伴に学んで行きたいと願っています。
忘れないで下さい。
あなたは一人ではありません。
あなたは決して、孤独で寂しい気持ちになることはありません。
スピリチュアル・ガイドが側にいるのですから・・・。
『守ってくださり、ありがとうございます。
生かしてくださり、ありがとうございます。
朝夕、手と手を併せて、感謝の言葉、ありがとうございます。を捧げましょう。』

ありがとうございます。
合掌
カズコ

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いつも、あなたと一緒に学び、喜んでいる守護霊さま」への4件のフィードバック

  1. Kazuko先生、ありがとうございます。
    たいていの人はLa Vie en Rose.を夢みますが、現実はそうもいかないですね。
    もし、誰もがLa Vie en Rose.を実現してしまったら、地球は大変な事になります。多分もたないでしょう。
    そのために、神はある人の人生をばら色染める一方で、ある人はみすぼらしい貧乏人にしたてます。
    その意義道理ではわかっていても、現実の真っ只中ではその事を受け入れるのは、簡単ではないと強く感じます。
    あちらの世界に住まわれる方々で、そのような境遇を超越した世界まで達した方々は、地球上での雑事は他愛も無い事のように見えるかもしれません。
    しかし、この地球上で百年近くの長きにわたって過ごさねばならない身では、ここは決して仮の世界とはいえません。
    あちらの世界では全てをすてて、山の奥深の修道院などで原始的で孤独な隠遁生活を送るのが、求められる理想かもしれません。
    しかし、こちらに住まう身としては、自分の生活をよりよくしたいというのは、ごく自然な事かと思います。
    まだまだ、地球とあちらの世界の理想とではギャップが多いという事かもしれませんね。
    ありがとうございます。

  2. ROXYさん
    いつもありがとうございます。
    ありがとうございます。
    気づくと、人生であのようにしておけば良かった。このようにしておけば良かったと思うことがありますね。
    長生きできる人は幸せだと思います。
    まだまだ、世界には線香花火のように、儚く天国に帰ってしまう魂も多いです。
    自分で決めてきた目的に気づく日が訪れたときに、しっかりと自分と向き合いながら生きると、この世も美しく感じることが出来るでしょう。
    あの世では、霊的レベルによっては、見る景色も意識も様々ですからね。
    聖人達にとっては、この世での行いこそが、人々のお手本になりますからね。
    もうすぐ、七夕ですね。
    素敵な星空がみれるといいですね。
    ありがとうございます。
    [にこっ/][エンジェル/][にこっ/]

  3. はじめまして
    テルサンのところからきました
    ブログ拝見しました
    カズコさんの想いに同感です
    フェイスブックのお友達になりたいのですが
    クリックしたら 自分のところに行ってしまいます
    また 他の方のコメントは拝見できないのでしょうか?

  4. 初めまして、ありがとうございます。
    ありがとうございます。
    フェイス・ブックの公式ページであれば、フェイス・ブックを登録している方であれば、「いいね!」をクリックして下されば公式ページを更新した際に、たわらさんのフェイス・ブックに掲載されるはずです。
    http://on.fb.me/lNaJCi
    プライベートなFB(フェイス・ブック)フレンドは
    http://www.facebook.com/kazuko.motokiより申請して下さい。
    公式FBは誰でも見れるようにしていますが、プライベートのFBは友達の友達まで、ご覧頂けます。
    他の方のコメントはその方の設定によって、お写真だけの方もいらっしゃると思います。
    プライベートの方は、本当に友達または、友達の友達ぐらいに留めております。管理能力がないので、増やすと、誰が誰だか分からないのと、比較的、海外渡航をする為、場所が変わってログインすると、友達の名前を写真を見て答える必要があると、聞きました。
    本当の友達でもフルネームで覚えられないずぼらな私はギリシャ人の友人の名前させもフルネームで答えることは出来ません。
    ですから、プライベートFBは緩やかに増えて行っています。
    ありがとうございます。
    [にこっ/][ウィンク/][にこっ/]

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